− OPT4 −

ごくありふれたデータですが、良ければ 添付されている説明・Readme.txt等を良く読んでからお使いください。



 ■スカラップ 作図(win)02 :scarap_win02.lzh   2010/03/07 作者: 96saka
 
JWW専用です。 28個含んでいます。 (dos版の方はこちらではなく、dos版専用を選んでください。)
タイプは2つ。 精度UPした他、実寸指定に改めました。
・Jw_opt4P.dat------スカラップ 〈指示線に同色〉 
  作図位置指定型。 
  指示した線の角度に追従して、スカラップを作図します。
  ル−ト間隔6mm,追込み0〜30mm,改良型は35Rと10Rの複合円。
・Jw_opt4Q.dat------スカラップ 〈端点へ・・書込色〉 
  端点に作図型。 
  指示した線の角度に追従して、指示位置により近い端点側へ作図します。
  ル−ト間隔6mm,追込み0〜30mm,改良型は35Rと10Rの複合円。





■溶接記号 :Weld_Symbol.lzh   2005/09/05 作者: 96saka
 
M_PIN氏 及び 田中 英博氏の公開されている、溶接記号や引出し線などを利用させていただき
アレンジしたものです。 両氏へ深くお礼を申し上げます。
 ・Jw_opt4B.dat------溶接記号 
引出し線を選択して作図位置を指定後は、コンビネーションで記号を書いて行けます。 
(アレンジしたコンビネーションの使い勝手は少し悪いかも・・・)
倍率(0.5,0.5)くらいでの作図が、丁度良いかもしれません。  



■引伸線コメント2段 60゚ :hikishin2.lzh   2005/09/05 作者: 96saka
 
よくある引出し線ですが、性懲りもなく作ってみました。
コメントを2段に書込みします。 引出し線と下線は伸すことが出来ます。
 ・Jw_opt4I.dat------引伸線コメント2段 60゚ 
引出し線の角度は60°で、文字種は2番。角度に追従するタイプも有ります。 
20個のDATA を含んでますが、dos版で使用の場合は、16個までしか有効になりません。 




■通り連番作図 (JWW) :Tori_renJWW.lzh   2005/09/03 作者: 96saka
 
JWW専用です。 JWWの連番機能を利用して、通り番号を連番で作図する線記号変形(OPT4)データ。
○の径は5〜10mm。 8mmと10mmは◯のまわりに十字線が付きます。
任意の番号を選択、又は新規入力からでも記号を再選択することなく続けて連番を作図します。 
連番数値の終りに制限はありません。
 ・Jw_opt4V.dat−−−−−−−−角度追従 通番連続打ち 径10〜8mm 
 ・Jw_opt4W.dat−−−−−−−−X通番 連続打ち(F5)径10〜5mm
 ・Jw_opt4X.dat−−−−−−−−Y通番 連続打ち(F5)径10〜5mm
 ・Jw_opt4Y.dat−−−−−−−−0通番 連続打ち(F5)径10〜5mm
 ・Jw_opt4Z.dat−−−−−−−−A通番 連続打ち(F5)径10〜5mm
作者は半角文字は殆ど使用しないので、予め用意した文字はすべて全角です。 





■通り連番(全角)作図 :Tori_renban.lzh   2005/05/10 作者: 96saka
 
dos版用で、通り番号(全角文字)を連番作図する線記号変形(OPT4)データ。
直径10mmの◯のまわりに十字線が付きます。
 ・Jw_opt4Q.dat------X通符号(F4):F4全角文字  X0〜X18 
 ・Jw_opt4T.dat------Y通符号(F4):F4全角文字  Y0〜Y18
 ・Jw_opt4V.dat------角度付 通番(F2〜F5):任意の文字を入力
 ・Jw_opt4W.dat------0通符号(F5):F5全角文字  0〜18
 ・Jw_opt4Z.dat------A通符号(F5):F5全角文字  A〜Q

JWWには連番機能が既に実装済なので、こちらのOPT4データは dos版で有難みがあります。





■スカラップ 作図(dos) :scarap_dos.lzh   2005/09/02 作者: 96saka
 
dos版専用で、16個にまとめています。
 ・Jw_opt4P.dat------スカラップ〈S=1/30〉 
指示した線の角度に追従して、スカラップを作図します。 
改良型(複合円)・従来の形状・単なるガス抜き(亜鉛抜き) に対応しています。
ル−ト間隔は6mm。追込みは 0〜30mm。 
スケールは1/30用で、倍率の数値を変えると 他の縮尺へも使用できます。
倍率(1.0,-1.0)の反転と組み合わせると、全方向の作図が可能です。 
JWWでは倍率を反転するとバラけてしまうため、JWW専用をお使いください。 
Version 6.10 より、倍率反転での不具合は修正されました。




 





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